明るい場所限定の7倍ズーム
この手のデジカメのレンズはたいてい暗いですがズーム時にあまり暗くならないのが強み…しかしそれは3倍ズームならの話でさすがに7倍となるとかなり暗くなってしまってます
そのためちょっと薄暗い場所で7倍にすると手ブレ補正がほとんど効果がありません…それがとても残念でした
あとなぜか高感度撮影時に手ブレ補正が自動でOFFになってしまう点が謎です
あと動画撮影時に電源が堕ちて撮影ファイルが壊れてしまうのがなぜなのか…これがなければ星4つですね
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気に入ってます!
以前はずっとカシオのエクシリムを買い増していました。 それはそれで不便していなかったのですが、1センチマクロがすごく 魅力的で、思い切って買ってしまいました。
実際に使ってみると、マクロ撮影&広角28ミリはすごく重宝しています。 教員をしていますが、昆虫や植物が間近ですごく細かく撮れるし、広角28ミリ で大勢の子どもも割とはみ出さずに撮れてしまうところが良いです。
また、リコーのホームページではキャプリオでの上手な撮影のしかたや用語説明 が丁寧に載っているのでとても参考になります。デジカメやカメラ用語に慣れて いない方でもわかりやすく説明してあってよかったです。
大きさも思ったよりコンパクトなので常にカバンに入れて持ち歩いています。 私にとっては撮ることが楽しくなるカメラです。
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【商品詳細】
1010万画素・9点AF・2.5型液晶・CFカード・小型軽量・PictBridge Canon Kiss デジタル Xは誰にでも使いやすい操作性と小型軽量ボディに、10M CMOSセンサーに高性能映像エンジンDIGIC IIを搭載。初心者からハイアマチュアまで幅広い撮影シーンに対応します。 こんな方にオススメ はじめての一眼レフ。でも長く使える高性能とカッコよいデザインのものが欲しい せっかく購入するカメラだから、小型でいつでも持ち歩ける大きさのものが欲しい 難しいことは解らないけど、とにかくかって間違いのないものをススメてほしい。 「Kiss」ならではの小型軽量ボディ 本体重量わずか約510グラム。標準ズームレンズとバッテリーを装着した場合でも約743グラムを実現。手軽に持ち運べる、軽量コンパクトな高性能デジタル一眼レフ。 1000万画素CMOSセンサーと高性能映像エンジンDIGIC II 豊かな階調表現と高精細で自然な色再現。最高1010万画素の大型CMOSセンサーと高性能映像エンジンDIGIC IIを搭載。DIGIC IIは先進の画像処理技術で大容量データも高速処理。 イメージ通りの色調に仕上げるピクチャースタイル 6種類のピクチャースタイルは、フィルムを選ぶような感覚で「スタンダード」「ポートレート」「風景」「ニュートラル」「忠実設定」「モノクロ」と多彩な写真表現ができる。もちろんユーザ設定も可能。 簡単から応用まで選択できる大型モードダイヤル 撮影モードの選択は撮りたいシーンにあわせてダイヤルを回すだけ。簡単撮影ゾーンと応用撮影ゾーンから目的に合わせたモードが選べる。 上位機種と同じ高精度・高速9点AF 上位機種に採用されている高精度・高速9点AFを採用。被写体がファインダー中央にいなくても、全9点のフォーカスエリアで精確かつ瞬時に焦点を合わせる。 総合的・効果的なセンサーダスト対策を採用 レンズ交換などで入り込むゴミ・ホコリには3段階のシステムで対応。「ださない/付けない/残さない」をテーマに総合的かつ効果的なダスト対策を図っている。
満足です。
これから、子供の入園式などいろいろ行事があるので、いい画像で写真を残してやりたいと思い購入しました。 IXY digital 800も持っているのですが、それと比べて、やはり動作が軽快で、シャッターを続けさまに押せるので、子供の一瞬の表情を逃さずとれます。 また、一眼ならではの背景をぼかした写真など、撮影の幅が広がります。 このセットでは、2本のズームレンズがついており、とりあえず広角から望遠まで撮影できる環境が整います。 ただ、購入してから感じたのは、やはりレンズが二本あると持ち運びに不便で、一本で広角から望遠までまかなってくれればいいのにということです。 あと、どうしても望遠で特に暗い場所で撮影すると、手ぶれが気になります。 やや高くなるかも知れませんが、Canonから、手ぶれ補正つきで、広角から望遠まで一本でカバーするレンズも発売されているので、ボディだけを購入して、レンズは別途購入するのも一つの手かなとは思いました。
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【商品詳細】
「DIGICIII」×「1000万画素」×「光学手ブレ補正」すべては最高の一枚のために 画質・機能・デザインなど、あらゆる面で進化を遂げたPowerShotシリーズのハイエンドモデル。超高精細10.0メガピクセルCCDや「DIGIC III」、Gシリーズ初のレンズシフト式手ブレ補正機構(IS)付きの光学6倍ズームレンズなどにより、ハイエンドモデルにふさわしい高画質を達成した。また、高精細・広視野角の2.5型液晶モニターや素早い設定変更が可能なISOダイヤルとコントローラーホイールの採用、外部ストロボを含む豊富なシステムアクセサリーへの対応など、本格的な撮影にも応える多彩な機能を搭載している。さらに、沈胴式ズームレンズの採用などにより、ボディのフラット化と小型化を図りつつデザインを一新し、クラシックカメラを思わせる懐かしさと、デジタル機器ならではの新しさが共存するフォルムにまとめている。
もうちょっとなんだけど・・
購入前に実際に手に取って確かめたわけでもなく、カタログ等で一応にスペックを調べました。ルックスも格好よく銀塩カメラかぶれの私でも惚れこんでしまいとうとう・・。実際に手にしたときの第一印象は、カタログの写真で想像していたより安っぽいですかね・・中身はズッシリと重いのですが、周りがプラスチック製なのでしょうか?ちゃちいです。MF機能があるとあったので前面のシルバーリングでピントを合わせるのかと思いきや、それはアダプターの取り付ける際に外すだけの、これまたプラスチック製っぽいものでした。MFの際はコントローラーホイールをくるくると回して距離を合わせてピントをとるのですが、10センチ程度の距離からのマクロ撮影を頻繁にするのに、最初が5メートルからスタートするので、かなりクルクル回すようなのでしんどいです。ちょっと指が太い人には速く回し辛いホイールでしょうか?中のFunkキーに当たってしまいそうです。ホールド感もイマイチです。前面にあるG7のロゴ上辺りが少しでも窪んでいたら良かったのに・・。専用ソフトケースを装着するとしっかり 握れるそうです。今は品薄ですが。電源がはいっていればシャッターボタンに触れていなくてもカメラの向きを変えただけでCAFがきいているのか、小さい音ですがコトコトといっています。それでも許せてしまうG7はどんなオーラを放っているのでしょうか?その何倍もいいところがあるのでしょう。デジタルカメラにのめり込みそうです。
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ガジェット好きのハートをキャッチ!
このカメラ、実際に手に取るとその小ささに感動します。
一見奇抜なスタイルのようですが、よく見るとこのサイズに光学10倍ズームを詰め込むには縦型にするしか無く、縦型にするならバリアングル液晶にするしか無かった。 ある種、必然から生まれたカタチだという事が判ります。
そのボディ自体もデザインが良く、ステンレス外装の質感も高く、キヤノンが『持つ慶び』を謳ったPSG7よりよっぽど『持つ慶び』が味わえるのではないでしょうか? もちろんPSG7も持っていて比べています。
この小さなボディに光学10倍ズーム・光学手ぶれ補正機能・フェイスキャッチ・1.8型と小さめですがバリアングル液晶、さらにHD動画も撮影可能! こんなカメラは他にありません。
欠点を挙げれば、いまどき1.8型の小さ目の液晶・サイズゆえに容量の小さなバッテリー・持ち方に多少慣れが必要、といった所でしょうか。 しかし実際このカメラを手にしてしまうと、そんな欠点など気になりません。
普通のデジカメじゃツマラナイという方、ちょっと動画が撮りたいけど本格的なデジタルムービーは高いしデカイし・・・という方、このTX1がお勧めです。 コンパクトで洒落たボディからは想像できない様なキレイな動画が撮れます。
デジタル小物や面白い道具が好きなガジェット好きのアナタ! このTX1ならきっと弄くってるだけでも幸せを感じられる事でしょう。
ハッキリ言います、「これは良い物です。」
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【商品詳細】
多彩な視覚効果を演出できる、24-72mm光学3倍ズームレンズ スリムなボディに、24-72mm/F2.5-4.4の光学3倍ズームレンズを搭載。広角側では、遠近感を強調したり、広い画角をパンフォーカス撮影したりと、多彩な視覚効果を演出することが可能。また中望遠側は立体感のあるポートレートや、風景の一部を切り取りたい場合に力を発揮する。構図の自由度と表現の可能性を広げるCaplio GX100。創作意欲を刺激する、表現者のための一台。 画面のすみずみで実感できる、卓越した光学性能 24mmからのワイドズームでありながら小型で、描写力に優れること。このテーマから生まれたのが、7群11枚構成の高性能ズームレンズ。非球面、特殊低分散ガラス、高屈折率低分散ガラスを使用した7群11枚の贅沢な構成のレンズを用いることで、とくに広角側で課題とされる歪曲収差や色収差、周辺光量の低下を効果的に抑制。画面のすみずみまで高解像、高コントラストな描写を実現している。 19mmの超広角撮影を実現する、ワイドコンバージョンレンズ ワイドコンバージョンレンズDW-6※を装着することで、焦点距離19mmの超広角撮影を実現。極端にデフォルメされた遠近感と広い画角が、さらに個性的な表現を可能にする。ワイドコンバージョンレンズは専用アダプターHA-2※を介して手軽に装着。また、専用レンズフードや各種のフィルター(43mm径・汎用品)も、このアダプターを介して使用することができる。 ※オプション ※ワイドコンバージョンレンズを装着すると、ケラレが生じるため内蔵フラッシュはご使用になれません。 美しいボケ味と光芒を生み出す、7枚羽根虹彩絞り 開放から最小絞りまで12段階で設定でき、きめ細かな露出制御が可能。レンズ絞り羽根は7枚という奇数枚数で構成。開放時はもちろん絞り込んでも円形に近く、美しいボケ味と光芒が得られる。 単焦点レンズの画角感覚が活かせる、ステップズーム ズームの焦点距離を、5段階(24mm/28mm/35mm/50mm/72mm)に固定できる。35mm判のフィルムカメラで磨いた単焦点レンズの画角感覚をそのまま活かせるのが、ステップズームの魅力。 緻密かつ精細な描写を生む、有効1,001万画素CCD 解像性能に優れた、有効1,001万画素CCD。自然な色再現と低ノイズ処理を行う独自画像エンジン「スムースイメージングエンジンII」。ふたつの力が相まって、大判プリントにも耐える、緻密で精細な高画質を生み出す。画質モードはF(Fine)/N(Normal)/RAW。RAW(DNG)はパソコンで自由に加工したい場合や、より高画質に残したいときに有効。なおRAWモードでは、JPEG形式のファイルが同時記録される。 着脱式液晶ビューファインダー 着脱式の液晶ビューファインダーを採用。 焦点距離とファインダー像がパララックス(視差)なく連動するため、一眼レフカメラ感覚でズーミングとフレーミングが行える。もちろん、液晶モニターと同様に各種情報の表示も可能。外光が強く液晶モニターが見にくい場合にも有効。視野率は100%。ローアングル撮影時に力を発揮する、チルト機構※1も搭載している。 *1チルト時は、内蔵フラッシュはご使用になれません。 多機能と操作性をハイレベルに両立 豊富な機能をより自在かつ手軽に使いこなせるよう、操作性を追求した。ADJ.レバーに画質やフォーカス、ISO感度、測光方式、連写など、よく使う機能を4種類まで登録して、簡単に設定を変更することができる。また、ファンクションボタンにはオートフォーカスとマニュアルフォーカスの切り替えやAEロック機能などを登録することが可能。ほしい機能をワンタッチで利用することができる。
楽しいカメラです
レンズバリアが無いことで星一つ減らしましたが、それ以外の部分はとても満足しています。 私は写真に関してズブの素人で、カメラはコンパクトでいつでも取り出せて、 簡単に失敗の少ない写真が撮れれば良いぐらいにしか思っていませんでした。
今回、いままでのコンパクトカメラが古くなったので買い替えを検討。 デジイチ(E-410・D40X)とGRDで悩みましたが、 結局コンパクトさとZOOM機能と簡易動画(640×480) それと手ブレ補正機能を備えたGX100にしました。
話題のEVFは便利で面白く最近は付けっぱなしにしています。 専用ケースがあればEVFをつけたまま収納できます。
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【商品詳細】
『D80』は、新開発の有効画素数10.2メガピクセル、DXフォーマットのCCDセンサーを搭載。CCDセンサーからの高解像度な画像データを、新開発の画像処理エンジンで高速処理することにより、忠実な色再現と階調性豊かな優れた高画質を実現した。また、多彩な画像編集メニューを新たに搭載した。 高度な測光精度を誇る「3D-RGBマルチパターン測光II」、被写体や撮影シーンに応じて適したカメラ設定を行うデジタルイメージプログラム、キーワードで画像の仕上がり状態を選べる仕上がり設定などの先進機能を搭載し、撮影意図に合った表現を高画質で手軽に楽しめる。 起動時間約0.18秒のクイックレスポンス、約3コマ/秒、最大100コマ※(画質モードNORMAL・画像サイズLの場合)までの高速連続撮影など、高速性能で一瞬のシャッターチャンスを逃さない。また、11点のフォーカスエリアが撮影画面を幅広くカバーし、さまざまなアングルで優れた合焦精度を発揮する。 ホールディング性の高い小型ボディーに、約23万画素の高解像度、広視野角2.5型液晶モニターを搭載。さらに、明るく見やすい約0.94倍の高倍率ファインダーを装備。撮影の道具としての優れた操作性と高い完成度を実現している。 また、豊富なラインナップを誇るニッコールレンズ、スピードライト、画像処理・編集用ソフト「Capture NX」など、アクセサリーやソフトウェアを活用することで、画像表現の楽しみが広がる。 新開発の高精細有効画素数10.2メガピクセル、CCD搭載 撮像素子には有効画素数10.2メガピクセル、総画素数10.75メガピクセルのニコンDXフォーマットCCDセンサーを新開発し搭載した。大判プリントにも対応する高精細、高画質を実現している。 新開発の画像処理エンジン 高精細で豊かな階調を実現する新開発の画像処理エンジンを搭載。CCDセンサーから読み出されたRGB 各信号を、アナログ信号の段階で最適化することで画像劣化を抑え、デジタル信号に変換。先進のアルゴリズムと高精度演算により、補間処理、色相調整、ノイズ低減処理などを実行。忠実な色表現、豊かでなめらかな階調の自然な画像表現を実現している。さらに演算スピードを向上させ、すべてのプロセスでの高速化を実現するとともに、大幅な省電力化を実現している。 11点測距AFシステム 11点のフォーカスエリアにより撮影画面を幅広くカバーする、「マルチCAM1000オートフォーカスセンサーモジュール」を搭載した。中央に「ワイドフレーム」への切り換えが可能なクロスタイプセンサー、その上下に2点の横センサー、左右に8点の縦センサーを配し、さらにAFアルゴリズムとレンズ駆動アルゴリズムを進化させ、ピント精度と被写体の捕捉能力、追尾能力を向上させている。 使いやすく機動性の高いコンパクトボディー 手にする喜びを感じさせる質感の高いボディーデザインと仕上げを採用。人間工学に基づく優れた操作性と、小型軽量設計による機動性を両立。新しいグリップ形状による高いホールディング性と、直感的に操作できるボタン配列を実現している。 「オートエリアAFモード」を新たに搭載、充実の3つのAFモード 「シングルエリアAFモード」、動く被写体の撮影に適した「ダイナミックAFモード」、さらに新開発の「オートエリアAFモード」を搭載。この「オートエリアAFモード」は、画面内の主要な被写体を認識してピントを合わせる。合焦時には合焦範囲内と判断したフォーカスエリアを複数点灯しピントを確認して撮影できる。 被写体の色までを考慮するニコン独自の「3D-RGBマルチパターン測光II」 「420分割RGBセンサー」を搭載し、被写体の色調までも考慮し、複雑な光の条件下でもきわめて高い測光精度を実現。通常の露出演算アルゴリズムに加えて、「D2Xs」「D200」などから継承した露出評価アルゴリズムを採用し、ハイライト部の輝度と大きさを検出・計測して適切な露出量を算出する。 カメラ内で多彩な編集ができる画像編集メニューを新搭載 逆光やフラッシュ撮影での光量不足により暗くなってしまった範囲だけを補正するほか、表現手法として活用できる「D-ライティング」 白黒、セピア、クールの3種類が選べる「モノトーン」 スカイライト、ウォームトーンに加え、カラーカスタマイズが選べ、撮影後にフィルター効果を施せる「フィルター効果」 フラッシュ撮影時の赤目現象を補正する「赤目補正」 画像の必要な部分だけを切り出して保存できる「トリミング」 Web使用やメール添付に適した小さなサイズの画像を作成する「スモールピクチャー」 撮影したSDメモリーカード内に記録されたRAW画像2コマをカメラ内で合成できる「画像合成」 高速性能 シャッターチャンスを逃さない約0.18秒の起動時間、約80msのレリーズタイムラグを実現した。秒間3コマで最大100コマ※(画質モードNORMAL・画像サイズLの場合)、最大6コマ(RAW時)までの高速連写が可能。 ※ Panasonic PRO HIGH SPEED 1GB SDメモリーカード使用 高倍率で見やすい高性能ファインダー 本格的なガラスペンタプリズムファインダー採用。視野率上下左右とも約95%、約0.94倍、アイポイント19.5mmを実現した。構図設定に便利な格子線表示や、アイコンによる白黒モード、バッテリー残量、カードなしなどの警告も表示する。 広視野角2.5型液晶モニター 斜めからでも確実に画像を確認できる上下左右170°の広視野角、高解像度約23万画素の2.5型低温ポリシリコンTFT液晶モニターを搭載した。また、あらかじめ登録した項目だけを表示できる「マイメニュー設定」を新たに採用している。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用 1回の充電で、連続撮影の場合で最大約2,700※1コマ、1コマ撮影の場合で最大約600※2コマの撮影ができるLi-ionリチャージャブルバッテリーEN-EL3eを採用している。液晶モニターでバッテリーの残容量(%)、前回の充電からの撮影コマ数、劣化度の確認が可能。 ※1 装着レンズAF-S DXズームニッコールED 18-135mm F3.5-5.6G (IF)、動作モード(連続撮影)、フォーカスモードAF、AFモードAF-C、画質モードBASIC、画像サイズM、シャッタースピード1/250秒でシャッターの半押しを3秒間持続させた後、無限遠から至近間を3往復し、6回連続レリーズした後、液晶モニターを5 秒間点灯。消灯後、半押しタイマーがオフになるまで放置して、同じ動作を繰り返して実施。 ※2 装着レンズAF-S DX ズームニッコールED 18-135mm F3.5-5.6G (IF)、撮影動作モード (1コマ撮影)、フォーカスモードAF、AFモードAF-C、画質モードNORMAL、画像サイズL、シャッタースピード1/250秒でシャッターの半押しを5秒間持続させた後、無限遠から至近間を1往復し、1回レリーズ(2回に1回は内蔵フラッシュをフル発光)した後、液晶モニターを4秒間点灯。消灯後、半押しタイマーがオフになるまで放置して、同じ動作を繰り返して実施。 マルチパワーバッテリーパックMB-D80(別売) EN-EL3eを1個または2個、単3形電池6本で使用できるマルチパワーバッテリーパックを新開発した。(アルカリ電池、ニッケルマンガン電池、リチウム電池、ニッケル水素充電池など電池の種類によって撮影可能コマ数は異なる) 2種類のスライドショーを搭載 BGMなしの「スタンダード」と、BGM付きの「Pictmotion」の2種類のスタイルから選択できる(BGM付きのスライドショーを楽しむには、カメラをテレビに接続する必要がある)。 携帯性に優れたSDメモリーカードに対応 記録媒体にはSDメモリーカードを採用。高速にアクセスできるだけでなく、ボディーの小型化にも貢献している。SDHC規格にも対応し、4GB以上の大容量SDメモリーカードに対応している。
D80、いいですよ
コンデジからのステップアップで購入しました。 最後まで、手振れ補正、ダストリダクションなどの飛び道具もあり中級機として完成度の高いK10Dと迷いましたが、D80の方がデザインが好みだったことと、サードパーティを含めた交換レンズのラインアップの豊富さ、システム面での充実度が高さが、これから長く使う上で魅力的でした。使用してみると非常に使いやすく設計されていて、全くのエントリーユーザーであった私もシーンモードなどカメラ任せできれいに写真を撮ることができ、また、ファインダーの見易さ、シャッター音が写真を撮ることの喜び、楽しさを演出。完全にD80の虜となってしまいました。 露出が明るめのためかダイナミックレンジが狭く感じられ、輝度差の大きなところだと明るい部分に粘りが感じられないのが、玉にキズですが、それ以外は大きな不満はありません。 高感度撮影もISO800までなら、十分実用域ですし、連写性も本格的なスポーツ撮影をするのでなければ、日常では十分。機能・性能のバランスに優れ、オールマイティーに活躍できるカメラだと思います。 他社のゴミ対策もオリンパス以外は気休め程度のこと。D80は機械的ではありませんが、写りこまない工夫がされているそうです。ゴミが写りこんだ経験が1度ありますが、その時はSCに送り3日で戻ってきました。保障期間内だったので無料でしたが、アフターサービスの応対の良さと迅速さはニコンという会社に信頼と好感を寄せるのに十分な内容でした。
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